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店長コーナー

和田新二郎

「便利な道具」では、ブログでDIY・日曜大工・一般の方はもちろんプロの職人の方にも商品の取扱いや修理の仕方、または設置方法などを動画でご紹介しております。是非ともお客様の節約に貢献できればと思います。当店ではお電話での商品に対する、ご質問には回答できかねます。必ず前もって、電子メールで、ご質問ください。なお、メールでの御質問が不明瞭の場合が多いため、御住所および、携帯電話を必ず、お書き入れください。 メール対応や動画閲覧では解決困難の場合や商品到着後のクレーム、取扱いに関する事のみ、電話対応となります。 ご了解のほど、お願いいたします。 なお、マイクロ水力発電に関して、店舗での質問は、担当者の現場出張が多く、対応困難です。必ず、7日以上前にメールにて、測定方法など、必要な質問事項を箇条書きにて、ご発信の上、アポをお取りください。また、11月の渇水期のL/secと落差と最大消費器具の起電流がわかれば、見積回答できます。

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最近、代引きでの「いたずら発注」や「なりすまし発注」が多く発生し、受け取り拒否される前に、当社より必ず受注または発送メールが送られてきますので、その旨ご返メールください。単に受け取り拒否のみを繰り返されますと、要注意メールアドレスとして通報されます。盗まれたと気付いた時点で、メールアドレスやパスワードを即座に変更してください。

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高落差少水量 ターゴ水力発電機 WHH-500+水冷ELC+トランス共

取り出し口が静水のとき、VU100φ、またはVU125φのフィルター付パイプ2本で取り出す。それから、沈殿槽を経由して、水は圧力菅のVP65またはVP75を経由して、落差11mを落下する。そのとき、500Wの電力を常時供給することになる。
送電用のキャプタイヤ(電線)については、高落差少水量の発電機の場合消費設備まで10m以上の場合が多いことから、別売です。20mを超えると、抵抗増加のため、消費電力は30%落ちることも考え、キャプタイヤを太くする。または消費設備のすぐ近くまで220Vのまま、キャプタイヤを引っ張り、最終的にトランスで110Vにする、といった工夫が要求されます。
自家消費の照明のみの場合は220Vの電球があることから、110Vに落とすトランスは必要ありません。しかしパソコンやその他の電気器具に使用したいときは電圧は110Vに安定させるため、トランスが要ります。
もちろん、取り出し口や配管途中の沈殿槽のフイルターに落ち葉が詰まらないように、また、増水時の小石が発電機ノズルに入り込まないよう、メンテナンスが必要となります。湧水汲み場や登山口の駐車場のトイレに必要な照明や換気扇、ウオッシュレットなどの電源に最適。
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型番 82006
販売価格 221,700円(税込239,436円)
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